院長からのご挨拶

通常診療、救急診療、在宅診療を含めた地域医療と
広い範囲で地域に貢献していきたい

院長 二宮 宣文

当院は2017年で開院13年目を迎えました比較的新しい病院ですが、幅広い疾患に対応できるようにすべく2014年に34床の回復期リハビリテーション病棟を開設し急性期及びリハビリテーション、在宅医療へ対応できるようになりました。

2015年には血液維持透析、婦人科外来、眼科外来も開設したことにより、更に幅広い診療に対応することができる病院となりました。

救急診断、治療に必要なMRI、CT、血液検査、血管撮影装置なども最新の機種をそろえ正確な診断と治療を提供できることで、24時間365日の救急医療にも対応しております。

また、近年頻発する災害に対し2014年には東京都の災害拠点病院に認定され、災害時の災害医療の中心的役割をになうDMAT及びAMATチームを組織し災害医療に対応すべく準備を進めております。

更に近年増えつつある東京消防庁の救急出動をサポートするため、2016年には病院救急車を常備し患者の移動搬送に役立てております。

地域の患者様を中心に適切な医療を提供できる通常診療、救急医療、在宅医療を含めた地域医療と高齢者の患者様が気軽に診療を受けられる患者様を中心とした開かれた病院にしていきたいと考えます。

院長 二宮 宣文

私たちは、急性期、救急医療および
一般医療で地域社会に貢献します。

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